カードローン返せない

カードローンが返せないと感じたら

 

便利なカードローン。
ついつい使いすぎて、返しても返しても元金が減らない・・・なんてことありませんか?

 

カードローン 相談

 

借りる時は簡単なのに、返済には何年もかかります。

 

借金が返せなくなったら、自己破産。
そう考える方が沢山いらっしゃいます。

 

しかし借金は減額することができるのです。
借金の解決方法にはいくつかありますが、@任意整理A個人再生B自己破産などが有名です。

 

@任意整理:金利分が減額されます
A個人再生:住宅ローン以外の借金を減額します。家を残すことができます。
B自己破産:借金が帳消しになります。家や車、一定額以上の貯金が差し押さえになります。

 

@〜Bの好きな方法をどれでも選べるというわけではありません。
現在の収入の状況や借金の理由などによって、適用できる解決方法が変わります。

 

自分にどの方法が適用できるのか知りたいなら、借金解決シミュレーションがおすすめです。

 

カードローン 返せない

 

匿名OK!住所不要です。
弁護士に無料で借金のことを相談することが出来ます。

 

以前は弁護士に相談するにも30分5000円が相場でした。
借金の相談をしたい人にはなかなか払えない金額です。

 

今は弁護士の数も増えたため、無料相談をしてくれる法律事務所が増えました。

 

・任意整理で280万円あった借金が180万円になりました。
・個人再生で670万円あった借金が140万円になりました。
・自己破産で2600万円あった借金が0円になりました。

 

あなたの借金も減額できるかもしれません。ぜひご相談ください。

 

カードローン 弁護士

 

なぜ金融業者は借金の減額に応じてくれるのでしょうか?

 

それは、自己破産は1円も返済されないため、できれば避けたいからです。

 

弁護士から借金減額の依頼があった場合、任意整理や個人再生なら返済が続くので自己破産よりはお得だと考えます。

 

だから借金は減額できます。

 

まずは、あなたの借金解決方法、その他知りたいことを何でもご相談ください。

 

カードローン 無料相談

 

借金 払えない

お急ぎの方は サルート法律に

【無料相談】

0120-315-641

 

 

サルート法律事務所
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家族に内緒で借金を解決
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カードローンは借金

 

カードローンは便利なのでちょっとお金がなくてもついつい使ってしまいますね。
その場に現金が無くても買えてしまうので気も大きくなりがちです。
たった1万円借りただけだから〜と思って何か月もカードローンを利用すると、そのうち返済が収入を超えてしまうのです。

 

なぜなら借りたお金には金利がつくからです。

 

例えば金利が10%なら、1万円を借りて1年間放置すると1万1千円の返済になります。
このくらいなら何とかできそうですね。
では10万円借りたら11万円の返済になります。まだ大丈夫そうです。
では100万円借りたら110万円の返済になります。1年間に10万円の金利がつきました。

 

こうなるとさすがにあれ?ちょっとしんどいと感じるかもしれませんね。

 

100万円のローンなんて・・・と思うかもしれませんが、車を買う・結婚式をする・お葬式をする・家を買う・・・など思いがけず大きなお金が動く
ことは多々あります。

 

カードローンは便利ではありますが、ちゃんと金利まで支払えるのか考えてご利用ください。

 

世界一貧しい大統領の話

世界一貧しい大統領という人が日本に来た話。貧しいのは、お金がないと言うことではありませんでした。自分の給料の9割は寄付しているのだそうです。
「貧乏なひととは、少ししか物をもっていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」という言葉に感銘を受けました。

 

私はあまり物欲がなく、ウインドーショッピングが本当に好きなのです。見るだけ!買うと仕舞う場所を確保しなければならないので面倒になるのです。
それでも今の生活には満足しているので、あれが欲しいこれが欲しいとは思いません。

 

以前はちょっとお金に困っていたので、あれが欲しいこれも欲しいと思っていました。買えないという環境にもストレスがたまっていたのかもしれません。
そのときはなぜこんなにイライラするのかわからなかったけど、大統領の言葉を聞いてわかりました。無限の欲があったからです。

 

大統領は、お金に執着のある人は政治の世界から出て行ってもらわなくてはならないとも言いました。お金に執着があるなら、実業家になるべきだと。本当にその通りです。
日本の政治家はなぜあんなにお金に執着があるのでしょうか。政治資金が前払いで、残った分を返金してねというシステムだから、何とか切手を買ったりガソリン代に計上したりして、使い切ろうなどという欲が出るのです。

 

お金は大事ですが、お金のために政治家になった人たちには本当に志のある人と変わってほしいですね。

 

 

電子マネーも結局借金になることがあります

 

駅やバスで切符を買う必要がなく便利な電子マネー。
チャージした分しか使えないので、お金の管理が苦手な人でも使いすぎることはないと安心して使えますね。

 

しかしそんな電子マネーもスーパーでいちいちチャージするのが面倒と、おーとチャージ機能を使うと一気に危ないカードに変身します。

 

オートチャージは銀行からの引き落としとなるデビットカードではなく、クレジットカード払いになるのです。

 

先払い感覚で電子マネーを使いすぎると、後でビックリする請求がきます。
とはいえ、suica、PASUMO、WAON、Edyなどいろいろ便利な電子マネーがあります。
中にはポイントがつくカードもあるので、一度使うとなかなか手放せません。

 

きちんとカードの質を理解して使いましょう。

 

 

借金の時効

 

借りたお金を返さなくてもいいなんて、そんな都合の良い話・・・実はあるのです。

 

借金には時効があります。
借金の時効は5〜10年で、時効が成立するにはいくつか条件があります。

 

5年なのか10年なのかは借り入れたところによって違っており、家族・友人・知人からの借金であれば10年、銀行や消費者金融からの借金であれば5年となります。

 

ではいったいいつから数えて5年や10年と考えるのでしょう?
それは返済を1回もしなかったのか、1回でもしたのかによって異なります。

 

1回も返済をしていない場合は返済期日の翌日から、1回以上返済をした場合は最後に返済した日の次の返済期日の翌日から計算します。

 

しかし、返済期日がない場合もありますね。
1回も返済しなかった場合は契約した日の翌日から、1回以上返済をした場合は最後に返済した日の翌日から計算します。

 

ただただ日にちが5年、10年経てば時効成立いうことではありません。

 

時効を成立させるには「時効の援用」つまり、消滅時効が成立していますので借金の返済義務はありませんという意思表示をしなければならないのです。
借金の相手に郵便局から内容証明を送るか、もしくは口頭で伝えなければなりません。

 

これで初めて時効が成立するのです。